安静にしていても良くならない症状には

こんにちは、白倉です。

風邪や骨折等安静にしていた方が良い場合もあります、ですがそうでない場合もあります。

安静や動かさない事で良くならない場合は少し考えてみて下さい。

血行不良による肩凝りや腰痛、頭痛、冷え、手首、足首の痛み、膝の痛み、天候気圧の変化の体調不良等、血流不足によって起こる症状については安静にしていても一時的に治まる事はありますがまたすぐに繰り返してしまいます。

繰り返さないためにはある程度の血流を保つことが大事です、そうする事で改善したり慢性的な症状ではなくなります。

血流を良くするためには血が流れやすくなるように良い筋肉、関節、骨を作る事です。

それらを作るのはジムでの筋トレでも高額な商品でも健康食品でもありません。

普段の動き方や姿勢、日常の生活習慣が大切です。

しかし癖のついてしまった動き方や筋肉、姿勢ではなかなか上手くいかない事が多いと思います。

その時にはそら整体院の整体をお試しください。

元気な筋肉、血流の良い身体を作りましょう!

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